HYOGO ロータリーEクラブは、24時間365日世界中どこからでもメークアップできます。Rotary E-club of HYOGO

MAKE UP

第549回例会

Rotary E-club of HYOGO

2026年8月17日開会

8月は会員増強・新クラブ結成推進月間です

はじめの点鐘

ロータリーソング

SAA: 今週のロータリーソングは、「奉仕の理想」です。元気よく歌いましょう。

  • ♪ 奉仕の理想Open or Close

    奉仕の理想に集いし友よ   御国に捧げん我等の生業
    望むは世界の久遠の平和   めぐる歯車いや輝きて
    永久に栄えよ   我等のロータリー

会長の時間

会長の時間 第6回

奉仕と自己成長

― 誰かのために動くことが、自分の可能性を広げていく ―

「奉仕→つながり→気づき→自己成長」の循環を中心に、植樹・仲間との対話・オンラインでの学び・献血など会員の活動が描かれたイラスト

皆様、こんにちは。8月も半ばを過ぎましたが元気でお過ごしでしょうか?

さて、ロータリーでは、日頃から「奉仕」という言葉をよく耳にします。

「奉仕」と聞くと、
地域のために活動すること、
困っている人を支援すること、寄付をすることなど、
「誰かのために何かをすること」を思い浮かべる方が多いでしょう。

もちろん、それらは大切な奉仕です。

しかし、奉仕にはもう一つの側面があります。

それは、誰かのために行動することが、
巡り巡って自分自身を成長させてくれる ~ということです。

奉仕は、一方通行ではない

「奉仕する側が与え、相手が受け取る。」

一見すると、奉仕はそのような一方通行の関係に見えるかもしれません。

しかし、実際に行動してみると、
私たちは相手から多くのものを受け取っていることに気づきます。

地域や企業、団体などの活動に参加すれば、
これまで知らなかった社会の課題が見えてきます。

誰かの話に耳を傾ければ、自分とは異なる価値観や生き方に出会います。

仲間と一緒に事業や作業を進めれば、
一人では気づかなかった自分の長所や課題も見えてきます。

ときには、感謝の言葉や笑顔から、
自分の仕事や経験が誰かの役に立つ喜びを教えてもらうこともあります。

奉仕とは、自分が持っているものを差し出すだけではありません。

人や社会との関わりを通じて、新しい視点や学び、
モチベーションや生きる力を受け取る営みでもあるのです。

少し背伸びをするから、人は成長する

多くの奉仕活動では、
必ずしも自分の得意なことだけを担当できるわけではありません。

人前で話すこと、初対面の人に声をかけること、
仲間の意見をまとめること、計画を立てること、
思うように進まない場面で調整すること。

‥仕事では経験しない役割を任されることもあります。

「自分にできるだろうか」と不安になることもあるでしょう。

しかし、その少しの背伸びが、成長のきっかけになります。

最初から上手にできる必要はありません。

分からなければ仲間に尋ね、失敗すれば振り返り、次に生かす。

そうした経験の積み重ねによって、
行動力や対話力、調整力、相手の立場を想像する力が育っていきます。

そして、その成長はロータリーの中だけにとどまりません。

仕事や家庭、地域での人間関係にも、少しずつ良い変化をもたらしてくれます。

タモリさんの名言と言われるお言葉の中に

「自分の中で『これくらいの力がついたら、これくらいの仕事をしよう』と思っても、その仕事は来ない。必ず実力よりも高めの仕事が来る。それは「チャンス」だから、絶対怯んじゃだめ。」

というのがありましたが、まさにそれですね。

自分の強みは、誰かの役に立って初めて分かる

私たちは案外、自分の強みを自分では分かっていないものです。

長年の仕事で身につけた専門知識、
当たり前のように続けてきた習慣、
人とのつながり、物事を丁寧に進める力、話を聴く力。

その人にとっては何気ないことでも、
別の誰かにとっては大きな助けになることがあります。

奉仕の場に一歩踏み出すと、
自分の経験が思いがけない形で役立つ瞬間があります。

「自分にもできることがあった」
「これまでの経験は無駄ではなかった」

その実感は、自信や自己肯定感につながります。

同時に、自分に足りないものにも気づかされます。

奉仕は、自分の強みと課題を映し出す鏡のようなものなのかもしれません。

成長とは、人より優れることではない

自己成長という言葉を聞くと、知識や能力を高め、
より大きな成果を出すことだと考えがちです。

もちろん、それも成長の一つです。

しかし、ロータリーにおける成長とは、それだけではないように思います。

人の喜びを自分の喜びとして感じられること。

異なる意見をすぐに否定せず、まず耳を傾けられること。

自分の正しさを主張する前に、
「相手にはどのように見えているだろう」と考えられること。

そして、自分の利益だけでなく、
地域や社会全体にとって何が望ましいかを考えられること。

「人より上に立つ」のではなく、
「人をより深く理解できるようになる」こと。

それもまた、大切な自己成長ではないでしょうか。

Eクラブだからできる、それぞれの奉仕

私たちHYOGOロータリーEクラブには、
さまざまな地域、職業、経験を持つ会員がいます。

活動への関わり方も一つではありません。

奉仕事業に参加すること、卓話や記事から学ぶこと、
自分の専門知識を紹介すること、
仲間の活動を応援すること、情報を誰かにつなぐこと。

忙しい時期には、投稿を読んで考えるだけでも、
次の行動につながる種になります。

大切なのは、全員が同じように動くことではありません。

それぞれの生活や仕事を大切にしながら、
自分にできる方法で関わること。

そして、できるときに、できることから一歩を踏み出すことです。

その小さな一歩が誰かの役に立ち、自分自身の新しい可能性を開いていきます。

奉仕を通じて、共に成長するクラブへ

ロータリーに入会しただけで、すぐに何かが変わるわけではありません。

けれども、人と出会い、学び、行動し、
ときには失敗しながら誰かのために力を使っていく。

その積み重ねの中で、
物事の見方や人との向き合い方が少しずつ変わっていきます。

そして気がつけば、以前よりも視野が広がり、
誰かの喜びを素直に喜び、
社会の課題を自分事として考えられる自分になっている。

奉仕によって社会を変えると同時に、奉仕によって私たち自身も変わっていくのです。

私たちの年度テーマは、「つながりと成長のコミュニティ」です。

人とつながるから、新しい気づきが生まれる。

行動するから、自分の可能性が広がる。

そして一人ひとりが成長するから、奉仕の力も大きくなる。

「自分には何ができるだろう」

今週、ほんの少しだけ考えてみませんか。

その問いから始まる小さな行動が、
誰かの明日を支え、同時に自分自身の未来を豊かにしてくれるはずです。

HYOGOロータリーEクラブ
2026-27年度 会長 渡邊 誠

幹事報告

ハイライトよねやま 317号(2026年8月13日発行)

公益財団法人ロータリー米山記念奨学会より、「ハイライトよねやま」317号が発行されましたのでご案内いたします。

今月のトピックス

  • 第2750地区米山学友会が創立10周年!
  • 2027学年度奨学生の募集を開始
  • 寄付金速報 — 2026-27年度の始まりは —
  • 当財団への寄付により4人が紺綬褒章受章
  • 地域社会と共に歩むネパール人奨学生と学友の挑戦
  • 【お知らせ】韓国米山学友会 総会開催のご案内

今月のピックアップ記事:第2750地区米山学友会が創立10周年!

7月26日、国際ロータリー第2750地区米山学友会の創立10周年記念式典が開催され、当財団からは井原實副理事長、大久保章宏常務理事、学友委員会委員が出席したほか、創立当初から見守ってきた当財団の三浦眞一理事も参加し、10周年の節目をともに祝いました。

式典は三部構成で行われ、第一部の総会では活動報告とともに新旧役員の紹介があり、銭海英会長(2018-21/東京南RC)の退任と、新会長・万東晟さん(2021-23/小田原北RC)の就任が発表されました。

第二部の記念式典では武藤英正ガバナーの挨拶や、国内外の米山学友からのメッセージ動画が上映されたほか、学友3人がクラリネットや母国の伝統楽器の演奏を披露し、会場は美しい音色に包まれました。

第三部の記念懇親会では、海外や他地区から参加した学友の自己紹介が行われたほか、今年12月に台湾・礁渓で開催される第4回米山学友による世界大会のPR、2028年に第2610地区で開催予定の同大会PRが行われました。

2016年の設立総会時には学友・奨学生24人を含む44人が出席。あれから10年、今回の記念式典では200人を超える学友・奨学生、ロータリー会員が参加し、成長の足跡を感慨深く見つめるロータリー会員の姿が多く見られました。

その他の記事は、ぜひPDF版をご覧ください。

ハイライトよねやま 317号 全文(PDF)

委員会報告

社会奉仕委員会 会員インタビュー

社会奉仕委員会では、HYOGOロータリーEクラブ会員の皆様が、それぞれの本業や活動を通してどのように社会課題の解決に取り組んでいるかを紹介するインタビュー企画を始めました。

会員一人ひとりの実践を共有することで、互いに学び合い、応援し合い、必要に応じて協力し合うきっかけになればと願っています。

今回ご登場いただくのは、林 文勇様です。

ぜひご覧ください。

関連リンク

卓 話

暮らしとともに歩んだ25年 ― 仕事から社会へ

― 今、改めて25年を振り返る ―

HYOGOロータリーEクラブ
吉井久美子

皆さま、こんにちは。

はじめに、この度の熊本で発生した地震、そして千葉での洪水被害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く、安心して過ごせる日常を取り戻されますことを心よりお祈りいたします。

熊本については現在、私たちがこれまで開発してきた水と衛生の技術を、被災された方々の衛生管理に役立てていただくための支援を始めています。ありがたいことに、この取り組みに賛同し、「一緒に届けたい」と協力してくださる企業様も出てきました。

また今年1月には、インドネシア・アチェ州で発生した洪水被害に対し、公益社団法人アジア協会アジア友の会を通じて、乳幼児のいるご家庭を中心に、衛生管理に役立てていただくため、私たちの製品を届けていただきました。

国内であっても海外であっても、災害によって日常が失われた時、水や衛生を守ることは、暮らしを守ることにつながります。

自分たちが仕事として長年研究し、生み出してきたものを、必要とされる場所で誰かに役立てていただきたい。そんなことを改めて考えていた時、私自身の暮らしの中でも一つの出来事がありました。

最近、娘が手術をいたしました。

幸い第一回目の手術を無事に終えることができましたが、家族が手術をするとなれば、仕事をしていてもやはり気になりますし、付き添いなどもあります。

そんな時間を過ごしながら、ふと、これまでの25年間を振り返る機会となりました。

私は2001年に会社を設立し、今年で25年になります。社会の中にある「困ったこと」や「こんなものがあったらいいな」という思いを原動力に研究開発を続け、これまで国内外で9つの特許を取得してきました。

今日は、特許や技術そのものではなく、それらを生み出す基盤となった「暮らし」についてお話ししたいと思います。

暗闇に灯った一つの明かり

会社設立当初は、水質を改質する装置の製造・販売からスタートしました。今のように、さまざまな材料を研究し、新しい技術を開発する会社として始めたわけではありません。

ところが仕事を続けていると、企業の方々から「こんな材料があるけれど、何かに使えないだろうか」「これを何かに活用できませんか」という相談をいただくようになりました。新しい材料だけでなく、時には廃棄される材料を持って来られることもありました。

それが、私たちが「材料」という分野に深く関わるきっかけとなりました。

私はもともと研究者ではありません。分からないことがあれば調べる。専門家に聞く。作ってみる。試験をする。うまくいかなければ、また考える。その繰り返しでした。

そんな中、ある時、一つの夢を見ました。

暗闇の中にぼんやりと明かりが灯り、その下で一人の少女が嬉しそうに本を読んでいました。

その光景がとても強く心に残り、翌朝すぐに会社へ行き、「あの材料で明かりを灯してみよう」と伝えました。

暗闇の中でも、一つの明かりがあれば本を読むことができる。本を読むことができれば学ぶことができる。そして、その子どもたちの中から、いつか私たちが想像もしなかったものを生み出す人が現れるかもしれない。

「たった一つの明かりでも、一人の子どもの未来を変えることができるかもしれない」

その思いは、私が開発を続けていく原点の一つとなりました。

世界のどこでもきれいな水が飲めたら

そして、もう一つ長く心にあったのが「水」です。

私たち日本人にとって、蛇口をひねれば安全な水を使えることは、ごく普通の日常です。しかし世界には、それが当たり前ではない地域があります。

「世界のどこにいても、安心して水を使える暮らしをつくることはできないだろうか」

そんな思いから、水に入れることで使用できる除菌・消臭材の開発にも取り組むことになりました。

振り返ると、私の研究開発は「何を作れば売れるのか」ということよりも、「これができれば、誰かの役に立つのではないか」という思いから始まることが多かったように思います。

しかし、この25年間、研究だけをしていたわけではありません。

会社設立後に二人の子どもを出産し、三人の子どもを育てながら、会社経営と研究開発を続けてきました。

子どもが熱を出せば病院へ連れて行く。でも会社にも行かなければならない。そんな時には両親に助けてもらい、ご近所のママ友にも本当にお世話になりました。

子どもたちが成長すると、PTAや学校行事、部活動もあります。スポーツをしていた息子がけがで救急車に運ばれ、仕事を中断して駆けつけたことも幾度もありました。

当時は「仕事と子育てを両立している」と思っていたのかもしれません。しかし今振り返ると、一人で両立していたのではなく、家族やご近所の方、会社の仲間など、多くの人に支えていただきながら続けてきたのだと感じます。

そして子どもたちが成長すると、今度は父の看護が必要になりました。

仕事を続けながら父を看るためにどうすればよいかを考え、会社の隣に家を借りました。父にはそこで過ごしてもらい、私は隣の会社で仕事をする。何かあれば、すぐに駆けつける。

「在宅看護」ならぬ「在会社看護」です。

当時は私の周囲にも在宅での看護を経験した人がほとんどおらず、自分なりに考えた方法でした。家族の手を借り、会社にも理解していただきながら、そこで父を見送ることができました。

現在は主人の母と同居し、私の母にも近くに住んでもらっています。食料を届けたり、顔を見たりしながら、仕事を続けています。

今回少し調べたところ、総務省の2022年の調査では、仕事をしながら家族の介護をしている人は全国で約365万人に上ります。

程度や形はそれぞれ違っても、仕事以外にも、家族や暮らしの中でさまざまな役割を持ちながら働いている人は、決して少なくありません。

人生には、仕事だけに集中できない時があります。

そんな時、自分なりに方法を考えること。そして、自分だけでは難しい時には誰かの力を借りること。それも、仕事を長く続けていくために大切なことだったのだと、今になって改めて感じています。

支えていただいた仕事が、誰かを支える仕事へ

こうして振り返ると、本当に多くの人に支えていただきました。

両親、ご近所の方、友人、家族、会社の仲間、仕事を通じて出会った方々、そしてクラブの仲間をはじめとするロータリアンの皆さま。

もし「自分一人で何とかしなければ」と考えていたら、25年間、仕事を続けることはできなかったかもしれません。

そして今になって気づくのは、仕事とは別だと思っていた「暮らし」の中の経験が、実は研究開発にもつながっていたということです。

家族を守りたいと思うこと。誰かが困っていることに気づくこと。私たちにとって当たり前の暮らしが、別の場所では当たり前ではないと知ること。

そこから、「何かできないだろうか」という問いが生まれました。

私は研究者としてスタートしたわけではありません。それでも、その問いに一つずつ向き合い続けた結果、9つの特許を生み出すところまで来ることができました。

暮らしと仕事は、別々のものではなかった。

今振り返ると、そう感じます。

そして、25年前から続けてきた研究から生まれた技術や製品が、昨年設立した新会社での取り組みも通じて、インドネシア・アチェ州の洪水被害を受けたご家庭へ届けられ、国内では熊本の被災された方々への支援にもつながっています。

仕事として研究し、生み出してきたものが、必要とされる場所で誰かの役に立つ。

私にとって、これはとてもありがたいことです。

しかし、こうした支援も自分たちだけではできません。

アチェ州へ届けてくださった方々、現地で必要としている方とつないでくださる方、熊本への支援に賛同してくださる企業など、多くの人が関わることで、初めて必要な場所へ届けることができます。

ここでもまた、人とのつながりに支えられています。

支えていただいたから、仕事を続けることができた。
仕事を続けたから、技術を生み出すことができた。
そして今、その技術が誰かを支えることにつながっている。

「職業奉仕から社会奉仕へ」という言葉がありますが、私自身、最初からそれを意識して歩んできたわけではありません。

目の前の「困ったこと」に向き合い、自分の仕事で何ができるのかを考え、一つずつ形にしてきた。その積み重ねが、結果として社会のために役立つところへつながってきたのだと思います。

人とのつながりの中で

今回、娘の手術をきっかけに立ち止まり、25年間を振り返ってみると、特許の数や仕事の成果以上に、多くの人に支えていただきながら、暮らしとともに仕事を続けてきた時間があったことに改めて気づきました。

仕事も、子育ても、家族を支えることも、いつも思い通りにできたわけではありません。その時々で工夫し、誰かの力を借り、助けていただきながら続けてきました。

そして今度は、自分たちが生み出したものが、誰かの暮らしを支えるところへつながり始めています。

これからも、暮らしの中にある小さな「困ったこと」や「あったらいいな」という声に目を向け、自分たちにできることを一つずつ形にしていきたいと思います。

そして、これまで多くの方に支えていただいたように、今度は仕事を通して、自分たちにできることで誰かの役に立つことができればと思っています。

こうして25年間を振り返って、改めて感じるのは、人とのつながりの大切さです。

ちょうど今月は会員増強月間でもあります。

私たちEクラブには、それぞれに仕事や家庭があり、さまざまな暮らしを持ちながら活動している会員がいます。時間や場所に制約があっても、また地域が違っても、オンラインを活用しながら自分にできる形で参加できることは、Eクラブの一つの魅力ではないでしょうか。

会員増強というと、誰かをお誘いすることに目が向きがちですが、まずは私たち自身が、「なぜEクラブで活動を続けているのか」「自分にとって、このクラブの良さは何なのか」を、自分の実体験から身近な方に話してみる。それも、新しい仲間との出会いにつながる一つのきっかけになるのかもしれません。

暮らしがあり、仕事があり、その時々でさまざまな事情がある。

その中でも、人とつながり、自分にできることを続けていく。

私自身の25年間も、その繰り返しだったように思います。

そしてこれからも、暮らしの中にある小さな「困ったこと」に目を向けながら、仕事を通して、誰かの役に立つものを生み出していきたいと思います。

本日は、私自身の25年間を振り返りながら、暮らしと仕事、そして仕事から社会へとつながってきたことについてお話しさせていただきました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

おわりの点鐘