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HYOGO ロータリーEクラブは、24時間365日世界中どこからでもメークアップできます。HYOGOロータリーEクラブ |  Rotary E-Club of Hyogo

MAKE UP

第99回例会

Rotary E-club of HYOGO

2016年5月23日開会

5月は青少年奉仕月間です。

はじめの点鐘

はじめの点鐘

ロータリーソング

SAA: 今週のロータリーソングは、「R-O-T-A-R-Y」です。元気よく歌いましょう。

  • ♪ R-O-T-A-R-YOpen or Close

    R-O-T-A-R-Y
    That spells Rotary;
    R-O-T-A-R-Y
    Is known on land and sea;
    From North to South,from East to West;
    He profits most who serves the best;
    R-O-T-A-R-Y
    That spells Rotary.
    R-O-T-A-R-Y
    That spells Rotary;
    R-O-T-A-R-Y
    Is one great family;
    Where friend-ship binds for man’s up-lift.
    Where each one strives his best to give,
    R-O-T-A-R-Y
    That spells Rotary.

例会

会長の時間

HYOGOロータリーEクラブのみなさん

先日、東京での会合で熊本市内の小学校の先生と話をする機会がありました。
連休明け、熊本市内のほとんどの学校は避難所を解消し、通常の授業に戻っているとのことでした。

けれどもやはり益城市や阿蘇方面は大変な状況が続いて、これから梅雨に入ってのテント暮らしや、土砂災害を心配されていました。
6月に入ったらまた大分・熊本に微力ながら行って参ります。

毎年1月に2680地区主催で、発達障害理解のための講演会を行っています。
私もEクラブに入る前からお手伝いさせていただいてます。
3年前に講演された井上智さんが、Facebookに載せられた記事を転載いたします。
ディスレクシア(読み書き障害)が少し世の中で理解されたという記事です。
これが当たり前の世の中になるように、多くの方に理解していただきたいと願います。

以下、転載ですーーーー

https://www.facebook.com/tora50satoru50/posts/822772827852771

「社会の変化を感じた」

僕は少しうるっと来た。
ディスレクシア&ADHD&他

僕は、公的機関の窓口は嫌いです。
それでも、出向いて「読み・理解・書く」は必要だ。
番号札を持ち、多くの人が待つ窓口で、必要事項を記入までは、大丈夫(`_´)ゞ

ただ、しっかり読み、理解した上で、回答が必要な場合、人が並んでいるのだと思うだけで、住所の漢字を間違えたりもする。

今までは、家に持ち帰り、じっくり読み、自宅で落ち着いて記入して、また後日提出するなどの、手間のかかる事をしていた。

今日は、窓口で言ってみた。
「僕は、発達障害があります」

返事は、
「どうぞ、こちらでサポートが出来ます」!(◎_◎;)

ついたて!1つで場所を確保する。
読み上げてくれる。
記入する場所に指をおき示してくれる。
口頭で伝えた文も代執してくれる。
終わってみたら、俺は今まで何に困ってたんだろう?(◎_◎;)?

こんなにシンプルで良いんだ!
余りにもスムーズに事が済み
知ってるって大事なんだと思いました。

ちなみにその窓口は、福祉とは、ほど遠い実が違う部署です。
発達障害をよく知る日本中の先生方や当事者家族の方々のおかげです。

ありがとうございますm(__)m

例会

幹事報告

熊本地震義援金ご協力のお願い

前月から皆様に依頼しておりました、熊本地震の義援金についてですが、Eクラブ内では5月28日でもって集約いたします。ニコニコにて受け付けております。ご協力をお願いいたします。

 

ロータリークラブ例会が変わります

2016年規定審議会は、ロータリークラブ例会に関する制約をなくす立法案を、圧倒的多数で採択しました。この結果、すべてのロータリークラブは、通常の例会、オンラインでの例会、またはその両方を同時に行えるほか、オンラインと通常の例会を交代で行うことも可能となります。

Eクラブは、2004年に試験的プログラムが開始されて以来、地元や海外で卓越したロータリー奉仕を実施してきただけでなく、会員に素晴らしい親睦の機会を提供してきました。コミュニケーション、親睦、奉仕活動の新しい形を導入し、ロータリー世界に対して柔軟性と順応性を実証してきた281のEクラブの尽力を称えたいと思います。

Eクラブに関する言及がロータリー細則と標準ロータリークラブ定款から削除されましたが、Eクラブは今後も、「Eクラブ」の名称を使い続け、オンラインのみ、またはオンラインと通常の例会を併用するクラブとしての立場を示すことができます。

Eクラブの強みは、例会時間と開催場所の柔軟性、会員の多様性と国際性、例会の質、通常例会に出席できない人への魅力、友情と親睦、奉仕プロジェクトであると報告されています。

貴クラブの益々のご発展をお祈りしております。今後ともよろしくお願い申し上げます。

事務総長
ジョン・ヒューコ

 

ハイライト米山のご案内

今月の“ハイライトよねやま”ができあがりましたので、お送りします。
ぜひご覧いただければ幸いです。
何とぞよろしくお願い申し上げます。
▼全文は、こちらよりご覧ください。
http://www.rotary-yoneyama.or.jp/summary/pdf/highlight194_pdf.pdf
(公財)ロータリー米山記念奨学会ニュース
………………………………………………………………………
★ ハ イ ラ イ ト よ ね や ま 194号 ★  2016年5月13日発行
………………………………………………………………………
::今月のトピックス::
——————
・寄付金速報 ― 残り2カ月もよろしくお願いします ―
・熊本地震に学友からの支援が続々
・博士号取得状況 ― ご報告お待ちしています ―
・ソウル国際大会では、米山ブース&分科会へGO!GO!
<お知らせ>
今後開催される海外米山学友会総会のご案内
《今月のピックアップ記事》
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
熊本地震に学友からの支援が続々
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4月14日と16日、熊本県熊本地方で震度7を観測する大地震が発生
しました。被害を受けた皆さま、今なお避難生活を余儀なくされている
皆さまへ、心よりお見舞い申し上げます。
第2720地区(熊本・大分)米山記念奨学委員会は、同地区米山
学友会と連携し、すぐに現役奨学生と学友会メンバーの安否を
確認して、全員と連絡を取ることができました。奨学生・学友の中
には自宅が損壊し一時的に避難生活を送った人もいますが、
現在は安全な場所に移っています。
このニュースに米山学友が続々と支援に立ち上がりました。
まだ余震がつづく20日、米山学友のジギャン・クマル・タパさん
(2008-09/横浜たまRC)らは「ネパール大地震の恩返しをしたい」
と、神奈川県から熊本市まで電車を乗り継ぎ、在日ネパール人の
皆さんとともにカレー炊き出しをしてくださいました。
第2640地区(和歌山・大阪)米山学友会では21日、義援金
30,000円を第2720地区「ロータリー熊本地震総合支援室」へ
送金してくださいました。
中国米山学友会(上海)からは27日、「かつてお世話になった
日本のロータリーへ復興の手助けをしたい」と、学友たちが
出し合った194,894円が当会へ送金され、全額を当会から
第2720地区の上記支援室へ送金しました。
また24日には、第2720地区米山学友会が大分市内7クラブ合同
ロータリーデーにてバザーと募金活動を行い、全額の156,945円を
熊本へ寄付しました。大分県のみなさんもまだ不安が続くなかでの
活動です。同学友会の全紅女会長は、「みんなの温かい気持ちが
熊本に届き、これからの復興に少しでも役に立つことができれば……」
と、祈りを込めて話してくださいました。
皆さんのお気持ちに感謝いたします。
そのほかの記事は、ぜひPDF版をご覧ください。
→ http://www.rotary-yoneyama.or.jp/summary/pdf/highlight194_pdf.pdf
以上
※メールアドレスの変更、配信解除などのご希望がございましたら、
お手数ですが、highlight@rotary-yoneyama.or.jp宛にお知らせください。
よろしくお願い申し上げます。
…………………………………………………………………………
公益財団法人ロータリー米山記念奨学会
事務局長 岩邉俊久
編集担当 野津・峯
Tel:03-3434-8681  Fax:03-3578-8281
問い合わせメール: highlight@rotary-yoneyama.or.jp
米山記念奨学会ホームページ: http://www.rotary-yoneyama.or.jp/

 

『友』誌6月号分の目次送信(添付資料あり

 

例会

委員会報告

先日開催された、Eクラブフォーラムの模様です

今週の卓話は、クラブアッセンブリー報告です

例会

卓 話

2016年5月12日 21時30分〜5月18日24時まで、クラブアッセンブリーが開催されました。本日の卓話は、その内容を報告致します。

2016-2017会長方針

秋定会長エレクト

文字が小さく見づらい方、スマートフォンの方はこちらからご覧ください。

クラブ奉仕委員会

委員長 林 文勇

【基本的任務】
クラブ奉仕委員会とはクラブの機能を充実させるために、クラブ内で会員が取るべき行動に関わるものであり、全ての奉仕活動を行うための土台となるものである。
所属する委員会が、その目標に向け、楽しく活発に活動出来るよう協力する。

【重点目標】
Eクラブ活性化の方策を検討し、『親睦と調和と奉仕』に向け、例会・会員増強及び親睦を通じて、Eクラブの発展に努力する。

【具体的活動】
①会長の運営方針に則り、各委員会と連絡を密にして、活動の推進をはかる。
②会員の奉仕、親睦例会等の特別行事への出席奨励に努める。
③関係委員会へのサポートを行い、クラブ奉仕全体の向上に努める。

職業奉仕委員会

委員長 渡辺 誠

【基本的任務】
①HYOGOロータリーEクラブロータリアンの職業を通じて社会に奉仕する。
②職業上の高い倫理基準を保ち、役立つ仕事はすべて価値あるものと認識し、社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものであることを学ぶ

【重点目標】
HYOGOロータリーEクラブロータリアンそれぞれの職業を相互理解し、それぞれの職業が社会において貢献している実践例を学ぶ。

【具体的活動】
①HYOGOロータリーEクラブ会員の職場訪問実践
②オフ会や卓話でEクラブ会員の仕事を紹介する場を設ける。

社会奉仕委員会

委員長 長澤 友滋

基本的任務
・社会奉仕活動により地域社会をさらに良くし、住民の絆を深める

重点目標
・社会奉仕プロジェクトで成果を挙げることでロータリーの会員基盤を充実、発展させていき、奉仕活動を行う組織としてのロータリーの力を高める。

諮問事項

  • 他の委員会と連携し、地区全体にあまねくロータリーの奉仕の理念が広く会員に理解されるようなセミナーを実践する。
  • 地区やクラブがロータリー財団の補助金を活用し、地域社会のニーズに則した社会奉仕活動が実施できるように支援する。
  • LD児童のための講演会を実施する。
  • プロバスクラブを支援する。

青少年奉仕委員会

委 員 長 傅 建良

【基本的任務】
様々な奉仕活動を通じて、次世代、次々世代を担っていく青少年にロータリー活動を理解してもらうことに務めます。また、ロータリアンの義務と責任として、若い世代に対して自分たちが持っているあるゆるノウハウをバトンリレーします。

【重点目標】
Eクラブならではの個性を発揮し、新世代の健全育成に関する奉仕活動を積極的に計画・実行することに務めます。

【具体的活動】
①会長の運営方針に則り、各委員会と連絡を密にして、活動の推進をはかります。
②RYLAセミナーへの受講生募集、参加及び報告例会等
③青少年奉仕精神を周知するための卓話・セミナー
④青少年交換学生プログラム

 

国際奉仕委員会

委員長 貴島 清美

【今期会長方針】
①地区補助金とグローバル補助金を活用した国際的な奉仕活動の検討・支援
②他のクラブと共同で地区の国際奉仕プロジェクトを支援

【基本的任務】
ロータリアンとして奉仕活動を通して、世界のロータリアンとの交流を行い、国際間の理解と平和を推進する

【重点目標】
世界社会奉仕活動への参加と協力

【具体的活動】
① eクラブの特徴を活かした活動の促進
② 地区の行う世界社会奉仕活動に参加、協力する
③ 地区開催の国際奉仕セミナーに積極的に参加する
④ 地区やクラブが,ロータリー財団の補助金を活用し,多様な国際奉仕活動が実施できるように支援する

 

プログラム委員会

委員長 西口 泰

【基本的任務】

今期会長方針

①例会年間プログラムの予定、計画、執行と充実

②特別月間の卓話、講師、ゲストスピーカーを関連委員会との調整、企画と執行

③合同例会・移動例会・家族例会・親睦例会の調整と参加要請

 

会長方針に基づき、有意義で楽しく活気があり、充実した内容のあるプログラムを編成する。また親睦活動委員とも連携し、会員間の交流を見据えたプログラムを計画する。

 

【重点目標】

① 四大奉仕の理解を深めるためのプログラム作成。

② 公式行事、特別行事については、理事会、委員会と十分に協議し、目標を立てる。

【具体的活動】

① 2680地区の年間行事予定を基本にし、会長方針の具体化を図る。

② ガバナーを中心とした2016~2017年度地区運営に関するプログラム作成

 

クラブ広報委員会

委員長 高岡玉美
【基本的任務】

今期会長方針

①年間広報活動の計画と実施

②関係クラブや例会を通じ、Eクラブの存在を広く知らしめ新会員の獲得に努める
会長方針に基づき、有意義で活気ある広報活動を実施する。また各委員とも連携し、新規会員の獲得に繋げる。
【重点目標】

① 四大奉仕の理解を深め、多方面への広報を行う。

② 公式行事、特別行事については、理事会、委員会と十分に協議し、目標を立てる。

 

【具体的活動】

① 2680地区の年間行事予定を基本にし、会長方針の具体化を図る。

② ガバナーを中心とした2016~2017年度地区運営に関するプログラム作成

 

ロータリー財団委員会

委員長 上野 秀男
副委員長 吉井久美子

【基本的任務】
①補助金プロジェクトへの参加と寄付を通じて、ロータリー財団100周年を支援する計画を立案し実践する。
②「誰のためのロータリー財団か」、「世界で良いこと」を実践するには、補助金プロジェクトへの参加と寄付を通じて、ロータリー財団を支援する計画を立案し実践する。

【重点目標】
①財団のポリオ撲滅のための活動を積極的に支援する。
500ドル(20ドル×25人)
②財団への寄付を推進する。
目標:年次基金 1500ドル(60ドル×25人)
③大口寄付・遺贈友の会・ベネファクターを各1名クラブから
④ロータリー財団の補助金と6つの重点分野の理解。
・平和と紛争予防・紛争解決
・疾病予防と治療
・水と衛生
・母子の健康
・基本的教育と識字率向上
・経済と地域社会の発展を通じて、ロータリーの人道的奉仕の質と影響を高める。
⑤ロータリー財団の補助金を利用したプロジェクトが適切かつ適正に実施されるように管理、指導する。
⑥ポリオプラスにおける成果と「世界で良いこと」をしてきた100年の歴史に注目し、財団によるこれまでの実績に対するイメージと認識を定める。

【具体的活動】
創立100周年を迎えるロータリー財団
財団創設から100年となる2016-17年度は、盛大な祝賀の1年となります。ソウルで開かれる2016年ロータリー国際大会を皮切りに、2017年アトランタ国際大会で祝賀がピークを迎えます。ロータリー財団100年の節目を皆さんもご一緒に祝いましょう。
100周年に向けて活動やイベントを計画し、祝賀ムードを高めていきましょう。以下はそのためのアイデアです。
•ロータリーと財団に対する認識と理解を深めるために、地元地域で「ロータリーデー」のイベントを実施する。
•クラブや地区が実施している財団補助金プロジェクトについて地元の人びとに紹介する。活動の様子をソーシャルメディアで、ハッシュタグ「‪#‎TRF100‬」を付けて紹介する。
•100歳の節目を迎えた財団へのプレゼントとして特別寄付をし、もっと多くの「よいこと」を支援する。
•プロジェクトを実施するために財団の補助金を申請する。
•2016年5月28日~6月1日にソウルで開かれるロータリー国際大会に出席する。
(上記、ロータリーHPより抜粋)

①ポリオプラスへの積極的参加。
②財団補助金プロジェクトや活動への参加の呼びかけ。
③財団に関する理解を深めてもらうための、セミナーへの参加の呼びかけ。
④Eロータリーからの「世界に良いこと」の活動をDDFや財団補助金に向けての推進をサポート。世界に向けて発信できるEロータリーの最大効果を引き出していきます。

 

米山奨学委員会

委 員 長 傅 建良

【基本的任務】
勉学・研究のために日本に在留している私費外国人留学生を支援し、将来、日本と母国との架け橋となり、国際交流、国際親善及び世界平和に貢献できることを目標としています。

【重点目標】
米山奨学金活動を実施し、年間一人15,000円の寄付を推進することに務めます。

【具体的活動】
①米山月間(毎年10月)活動、セミナー、卓話、米山奨学会の紹介DVDの鑑賞等を通して、会員の皆様に米山奨学事業の意義、活動内容及び目標について、正確に理解されるように、そして米山関係の各行事へのご協力を頂けるように努めます。
②当地区の米山奨学生及び学友(元奨学生)によって構成される米山学友会兵庫との交流、親睦を深め、異なる視点から奨学事業について理解を深めることを目標とします。
③PHD協会等の地区固有の支援活動に協力すること。

 

会計

番田沙也香

【基本的任務】
・全資金を正確に管理・保管をする
・予算編成が適正におこなえるように協力する
・会計状況をわかりやすく報告する

【重点目標】
・各委員会(委員長)との連携を密にし、クラブ運営活動に
支障をきたさぬよう努める
・ロータリー全体の動きに基づき遅れることの無いよう
手続きを行なう。

【具体的活動】
・会長方針に則した会計事務を行なう。
・予算実行状況の管理と必要に応じた報告
・会計事務の簡素化に努める

 

SAA/Webマスター

大河内健太郎

【基本的任務】
今期会長方針
①FaceToFace の例会での格調高くかつ円滑で愉しい例会の運営・実施
②例会での遅刻、早退への適切な指導及び例会開始時のロータリアンとしての規律

【重点目標】

  • 例会コンテンツの充実、タイムリーな更新
  • ロータリークラブのIT化牽引
  • ITリテラシーの低いロータリアンにも使いやすいコンテンツ作り

【具体的活動】

  • MAKE UP 及び、ニコニコ募金額前年度比120%UPを目指す
  • 2680地区サーバーからの移行
  • 課金システムの改修計画
  • Myロータリーとのログイン共通化計画
  • 会計ソフト仕様変更に共なう運用改善
例会

おわりの点鐘

例会

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