menu

HYOGO ロータリーEクラブは、24時間365日世界中どこからでもメークアップできます。HYOGO ロータリーEクラブ |  Rotary E-Club of Hyogo

MAKE UP

第539回例会

Rotary E-club of HYOGO

2026年5月25日開会

5月は青少年奉仕月間です

はじめの点鐘

はじめの点鐘

ロータリーソング

SAA: 今週のロータリーソングは、「四つのテスト」です。元気よく歌いましょう。

例会

会長の時間

皆さん、こんにちは。HYOGOロータリーEクラブ会長の長澤です。

5月25日、第539回例会の会長の時間です。

私、住まいが大阪の枚方市です。枚方市は今のTSUTAYA(蔦屋書店)1号店があった場所で、今もT-SITEが駅前にありまして、先日、久しぶりに本を探しに行ってきました。

最近は、手軽に、すぐ購入できるAmazonなどに頼り切っていましたが、久しぶりの本屋は楽しかったです。なぜ楽しかったのか、考えてみました。

T-SITEの特徴は、ジャンルに分けて陳列するのではなく、ライフスタイルなどの沿って陳列されている点です。

その良さは、『出会える楽しさ』。思わぬ出会いがあるのが楽しさであると思います。

そんな中、最近、「独立系書店」が増えているというニュースも見ました。

独立系書店とは、店主が独自のテーマや価値観で選書する小規模な本屋のことです。カフェ併設、イベント開催、地域交流などを組み合わせる店も多くあります。

増えている理由はまさに「選書」の価値が見直されている点です。

Amazonでは目的の本は買いやすいですが、「知らない本との偶然の出会い」は弱いと言われます。

また、コロナ禍で地域文化が再評価され「近所で過ごす時間」や「地域コミュニティ」の価値が見直されている点です。小さな本屋、カフェ付き書店、イベント型書店などが支持されているようです。

便利、手軽、早い、安いも効率や経済的にも良い面があり発展してきましたが、逆に揺り戻しは何事にもあるのだなと思いました。

ロータリークラブの中でもEクラブもネット上、リアルの良い面を兼ね備えて成長していきたいと思います。

では今週も宜しくお願いします。

例会

幹事報告

2025-26年度 国際ロータリー第2680地区ローターアクト 第48回地区年次大会 登録のご案内

このたび第48回地区年次大会を開催することとなりましたので、ここにご案内申し上げます。今年度は大会テーマを『みんなが主役』といたしまして、ロータリー活動の楽しさや全クラブ会員の魅力を改めて認識し、「みんなが主役」となって今後のローターアクト活動により一層励んでいただきたいという願いを込めております。参加者全員が「主役」となるような年次大会をみなさんと創り上げられることを楽しみにしております。

日時 2026年6月21日(日)11:45受付開始 / 12:30開会式 〜 17:30閉場
会場 神戸ポートオアシス 多目的ホール(〒650-0041 兵庫県神戸市中央区新港町5-2)
TEL: 078-241-2451 / http://www.kobeportoasis.jp/
登録料 RC:8,000円 / RC(協賛)・RAC・RAC(協賛)・ローターアクトOB/OG・RYLA学友会・青少年交換学友会・米山奨学生学友会:各5,000円 / IAC:無料
※複数団体に所属の場合は最も左側の団体で登録
懇親会 2680地区ローターアクト委員会と共同開催
会費(RC):7,000円 / 会場:VILLA BLANCHE https://villablanche.net/restaurant/
振込先 詳しくは幹事にお問い合わせください
登録・振込締切 2026年6月7日(日)
登録方法 地区案内文書のGoogleフォームよりご登録ください

2026-27年度 地区補助金によるVTT「ベトナムにおける小児外科手術安全教育基盤構築事業」協同提唱クラブ募集のご案内

神戸東ロータリークラブでは、2026-27年度地区補助金によるVTT事業として「ベトナムにおける小児外科手術安全教育基盤構築事業」を申請いたしました。当クラブ単独での実施では心許なく、海外への渡航費・宿泊費の高騰を受け、各クラブにも協同提唱クラブとしてご参加賜りたくお願い申し上げます。

協同提唱額はクラブの判断にお任せいたしますが、可能であれば一口3万円にてご協力いただけますと幸甚に存じます。お振込み時期につきましては、新年度以降にてお願いいたします(年度替わりのため)。

プロジェクト概要

ベトナムでは内視鏡外科・低侵襲外科手術の導入が急速に進む一方、安全性を担保する教育・評価システムが十分に整備されていません。本事業はベトナムの若手小児外科医を対象に、日本で確立された段階的外科教育と客観的技能評価手法を導入し、安全な手術実施を支える教育基盤を構築します。第1期で教育システムを構築し、第2期で運用と効果検証を行い、東南アジア地域へ展開可能なモデル確立を目指します。

提唱クラブ 神戸東ロータリークラブ(KOBE EAST)
研修実施場所 Vietnam National Children’s Hospital
研修実施期間 第1期 2026年9月13日〜9月20日 / 第2期 2027年1月24日〜1月31日
VTTチームリーダー 後藤 章暢(神戸東ロータリークラブ)
調達資金 地区補助金 500,000円 / 神戸東RC現金拠出額 1,154,828円 / 奉仕プロジェクト特別会計支援金 500,000円 / 合計 2,154,828円

ご回答・お問い合わせ先および回答フォームにつきましては、地区案内文書をご確認ください。

例会

卓 話

ポリオ根絶ビールにドーナツ募金 . . . ユニークなポリオ根絶活動をご紹介

予防接種の最前線から離れた地域においても、ロータリー会員の尽力により、ポリオ根絶への歩みは着実に進んでいます

Purple Pinkieビール(米国)

シカゴ中心街から北に小一時間、ミシガン湖沿いの街エバンストン。その街中にあるバー「Sketchbook Brewing Co.」にビール愛好家たちが集まり、「Snowy Owl(雪白のフクロウ)」、「Secret Stuff(秘密の飲み物)」、「Funkin’ for Jamaica(ジャマイカに熱狂)」といった風変わりな名前のビールを味わっています。こうした愛らしいビールの名前もこのバーの魅力の一つですが、先日発売されたビール「Purple Pinkie(紫の小指)」の名称は、単なる気まぐれ以上の大きな意味を持っています。

「Purple Pinkieという名は、ポリオの予防接種を受けた子どもたちに付けられる印に由来しています」と、エバンストン・ヌーヴォー・ロータリークラブの会員であるジュリー・オーブリーさんは話します。彼女が言及しているのは、すでに予防接種を受けたことを示すために子どもの小指に塗られる紫色のインクのことで、世界からこの病気を根絶しようとする歴史的キャンペーンの象徴でもあります。

クラフトビールの手間暇かかる製造工程もさることながら、そこには関心を引かれる背景があります。オーブリーさんは「これは、ポリオがいまだ根絶されていない現状や、ロータリーをはじめとする団体が今も闘い続けていることを広く伝えるための貴重な機会です」と語ります。小麦エールの個性的な風味もポリオ根絶活動と深く結びついており、野生株ポリオが今なお残るアフガニスタンとパキスタンの食文化に敬意を込め、コリアンダーやザクロ、柑橘類の皮が使用されています。

さらにこの取り組みでは、オーブリーさんが所属するエバンストン・ヌーヴォー・ロータリークラブが醸造会社と協働し、限定醸造の「Purple Pinkie」ビールを展開。その売上の一部はポリオ根絶活動へ寄付されています。

2025年の世界ポリオデー前夜、オーブリーさんとほかのクラブ会員たちはバーに集い、常連客に「Purple Pinkie」とポリオ根絶活動について紹介しました。中央のテーブルには大きなバナーが掲げられ、ワクチン用クーラーボックスや、ポリオウイルスを模したぬいぐるみなどの展示、さらに抽選会の景品が並んでいます。客は樽生でビールを味わえるほか、特別デザインの4本パックを購入することもできます。紫色の缶には、小指を掲げて勝利を象徴するデザインが施されています。

近隣のノースウェスタン大学に通う学生のダンさんは、冷蔵ケースから4本パックを手に取りながらこう話します。「普段はいろいろな種類を飲み比べるけれど、これもその一つに加えたいです。面白そうだし。それに、社会的に意義のある活動を応援できるのはやっぱりいいことだと思います。ポリオが今なお注目されなければならない状況は残念ですけど。」

クラブからのアドバイス

活動は大胆に。「Purple Pinkie」は、そのユニークなコンセプトで人びとの注目を集めました。地元の有名店と提携したことで、クラブの認知度も高まりました。

その数日後、同クラブはイリノイ州スコーキーにある同醸造所の別のバーで、再び「Purple Pinkie」イベントを開催しました。参加者は、同クラブが以前にも提携したことのある全米女子サッカーリーグ(NWSL)のチーム「シカゴ・スターズ」の選手たちと交流する機会を得ました。ファリナスさんは、こうしたつながりが募金活動の成功に大きく寄与したと話します。一部の会員が面識のあったマロンさんに協力を依頼したのは、ごく自然な流れでした。また、「Purple Pinkie」の鮮やかな缶のデザインは、国際ロータリー本部事務局の職員、クリス・ブラウンが手掛けました。彼はアーティストでもあり、アルバムのカバーや、別のビール缶のデザインも行ったことがあります。

「考え得る限り最高のビジネスパートナーを探すよりも、すでに繋がりがある人と組む方が簡単です」とファリナスさん。「そうすることもできますが、その場合、交渉ははるかに困難なものになるでしょう。すでに顔見知りの人に声をかけるのは簡単です」

エバンストンで実施されたこの活動は、会員が楽しみながら協力し、ネットワークを生かして大きなインパクトをもたらした、ほんの一つのプロジェクト例にすぎません。世界ポリオデーにちなんだ世界中の取り組みからも、多くを学ぶことができます。

ドーナツ募金(米国)

米国最大のドーナツチェーン「ダンキン」のフランチャイズオーナーであるデイブ・バウムガートナーさんは、小麦粉や揚げ物については詳しいものの、募金活動についてはあまり知りませんでした。しかし、フランチャイズのマーケティングマネジャーで、ノックスビル・ロータリークラブ(テネシー州)の会員でもあるマーゴ・ヒューズさんから、2018年「世界ポリオデー」に紫色のシュガーコーティングを施したドーナツを販売しようと提案され、彼はそれが素晴らしいアイデアだと直感しました。それから7年、彼は米国南部と北東部で、クラブがポリオ根絶のために770万ドルを集めるのを支援してきました。すべてが順風満帆だったわけではなく、紫色の素材が入った容器を五つ、別の州のパン屋に配送してしまったこともあります。それでも、「素晴らしいプログラム」だと彼は話します。「人びとは世界的なポリオ根絶に前向きな気持ちを持つ必要があるが、そのためにはある程度の啓発が必要です」

なぜ関心を持つべきなのか

ロータリーと「世界ポリオ根絶推進活動」(GPEI)のパートナーは、ポリオ症例を99.9%削減しました。現在、野生型ポリオの症例がごく少数確認されているのは、アフガニスタンとパキスタンの2カ国のみです。症例数がこれほど限定的であるのに、なぜ関心を持つべきなのでしょうか。

これまでの成果を維持し、この取り組みを完遂するには、さらなる努力が必要です。その多くは、広範な検査機関のネットワークや高度な疾病サーベイランスなど、舞台裏での活動によって支えられています。

ポリオ根絶活動を完遂するための2022-29年度のGPEI予算総額は69億ドルに上ります。ロータリーとゲイツ財団のパートナーシップにより、毎年最大1億5,000万ドルが調達されています。

2024-25年度における資金投入(単位:百万ドル)

  • $85.9:子どもへのワクチン投与活動
  • $41.8:認識向上活動
  • $9.1:専門家による活動
  • $6.7:疾病の検知
  • $5.4:ワクチン

No 自動車、No ポリオ(ルワンダ)

ルワンダの首都キガリでは、健康増進と環境に対する意識向上を目的として、毎月2回の日曜日に「ノー自動車デー」を実施しています。国内のロータリークラブやローターアクトクラブの協力により、参加者たちはポリオ根絶について学ぶことができました。鮮やかな赤いシャツを着て色とりどりの横断幕を掲げた約2,000人のロータリー会員が、市内を巡る「ポリオ根絶ウォーク」を先導し、スタジアムに集まって一緒にエクササイズを行いました。「一般市民と直接対話する機会となった」と、キガリ・ロータリークラブのアレクシス・ムデレヴ会長は話します。「新聞やテレビ向けの記者会見も行われました」。さらに、ルワンダとセネガルの大統領がスタジアムでのイベントに出席し、ロータリー会員は約7,000ドルを集めました。「会員同士で募金し、一般の方々から寄付を集める予定はありませんでしたが、その後、多くの人が寄付をしてくれました」

音楽を通じた全国活動(スイス)

10月27日、スイスのルツェルンにある文化・会議センターにて、チャイコフスキーとドヴォルザークの旋律が響き渡りました。名高いシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団が、ヨーロッパ各地および世界中から集まった聴衆のためにチャリティーコンサートを開催。スイスとドイツのロータリー地区が主催したこのコンサートでは、世界ポリオ根絶推進活動(GPEI)のための寄付約85,000ドルが寄せられました。コンサートの前に行われたイベントでは、ロータリー会員たちが政府関係者や世界保健機関(WHO)の代表者と面会しました。「これはスイス全土にわたる啓発・認識向上活動です」と、ドイツのハーゲン/ヴェストファーレン・ロータリークラブのクリスチャン・シュロイスさんは話します。「コンサートに先立ってテレビやメディアで大きく取り上げられ、これが本イベントの重要な要素となりました」

ハロウィーンで社会貢献(メキシコ)

ハロウィーン前後の晴れた日、メキシコのモンテレイ大学の学生たちが、カボチャを使った募金活動を実施しました。同大学のローターアクトクラブは、参加者がカボチャを飾り付けられるよう、絵の具や筆、そしてカボチャを用意。学生たちにできる寄付には限度がありますが、それ以上に重要なのは、このイベントを通じて、ロータリーやポリオ根絶活動、そして同クラブのその他の活動について、キャンパス内で認知度が高まったことだと、クラブ会長のリズベス・パラシオス・マルティネスさんは話します。また、学生たちはイベントや自分たちが作ったハロウィーンの飾り付けについてソーシャルメディアに投稿し、さらに広く情報を広めました。

End Polio Nowチューリップ(オランダ)

チューリップほどオランダらしいものがあるでしょうか。2014年以来、オランダのロータリー地区は、自国のアイデンティティを象徴するこの花を活用し、ポリオ根絶のための資金集めを行っています。地区は、ヨーロッパ各地の園芸愛好家に向けて、End Polio Nowチューリップ(より正確にはその球根)を販売しています。各クラブはノースホラント州の生産者と契約し、「End Polio Now」のシンボルカラーである赤と黄色の花びらを持つ新しい品種のチューリップを開発しました。チューリップ産業が環境に与える影響への懸念に応えるため、各地区では最近、有機栽培の球根の販売も開始。「市場や地方自治体は有機栽培のチューリップを好みます。そこで今年は初めて、それらも提供しました」と、フォールハウト・ロータリークラブの会員であるシーベ・ステリングウェルフ・ベインテマさんは話します。2025年の注文のうち、有機栽培の球根は5分の1を占め、この募金活動は約17万5,000ドルの収益をもたらしました。

190駅、18時間、1つの使命(オーストラリア)

どんな大きな取り組みにおいても、「最後の1マイルが最も難しい」とよく言われます。マーク・アンダーソンさんは、そのことを身をもって知っています。例えば、シドニーの公共交通網にある約190の駅をすべて自転車で巡るのにどれだけの時間がかかるか、彼はよく知っています。それは18時間以上にも及ぶのです。午前4時30分にスタートし、深夜近くまで走り続けるアンダーソンさんと息子のデイブさんは、毎年「世界ポリオデー」にこの路線網をくまなく巡ります。彼らは2018年からこの活動を続けています。アンダーソンさんが所属するビー・クロフト・ロータリークラブをはじめ、地域のクラブ会員たちが、行程の一部または全行程に参加しています。参加者たちは立ち寄る駅ごとに寄付の誓約を集め、2025年には約7万米ドル、募金活動開始以来の累計では572,000米ドルを集めました。この取り組みはアンダーソンさんにとって個人的な意味を持ちます。彼の父親はポリオを患い、子どもの頃は脚の装具を装着しなければならなかったからです。このチャレンジはメディアから大々的に取り上げられており、アンダーソンさんも一日中ラジオの生放送インタビューに応じることに慣れています。列車がガタガタと走る中、全国放送のテレビ生中継に出演したこともありました。「電話がかかってきて、『ABCの全国ニュースで取り上げたい。スマホにZoomは入ってる?』と言われたんです。その後、ABCのプロデューサーから『3分後に生放送だ』と連絡があり、本当に驚きました」

聖火でポリオ根絶への思いをつなぐ(米国)

インドのロータリアンたちが、同国でのポリオ根絶を祝うためにオリンピック式の聖火リレーを行ったという話を耳にしたとき、ナンシー・バービーさんとコリーン・ボナドンナさんは興味をそそられました。もし自分たちも同様の旅で北米を横断し、アルバータ州カルガリーで開催される2025年のロータリー国際大会でその旅を締めくくることができたらどうだろう、と考えたのです。すでに多くの地を巡ってきたその聖火を手に入れると、二人は米国中部を縦断する曲がりくねったルートへと旅立ちました。テネシー州からイリノイ州、ミネソタ州、サウスダコタ州、そしてさらにその先へと進み、各地のロータリークラブを訪れ、学校や町役場で講演を行いました。各地では地元クラブが先遣隊として彼女たちをサポートしました。「訪れた場所ごとに、大規模な広報イベントを開催するよう努めました」と、ノースカロライナ州ジョーンズカウンティ・ロータリークラブの会員であるバービーさんは話します。「私たちの役割は、認識を高め、なぜ活動を継続する必要があるのかを説明することでした。現地クラブの役割は、メディアを招き、事後のフォローアップを行うことでした」。この二人の旅を通じて「Raise for Rotary」で寄付を募り、ポリオ根絶のために60万ドルを集めました。

数字で見る2025年世界ポリオデー

  • $979,296:ポリオプラス基金へのオンライン寄付
  • $382,334:Raise for Rotaryで集まった寄付
  • 寄付者2,603名
  • 194のファンドレイジング用ページ

「Raise for Rotary」は、個人会員やクラブがキャンペーンを立ち上げ、ロータリー財団とポリオ基金のために寄付を募ることができる、シンプルなオンライン募金用サイトです。

— 2026年5月

この卓話は MyROTARY に掲載された記事の引用です。ぜひこちらから全文をご覧ください

例会

おわりの点鐘

例会

この例会に共感された方は、「いいね」をお願い致します。

MAKE UP(メイクアップ)する