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HYOGO ロータリーEクラブは、24時間365日世界中どこからでもメークアップできます。HYOGO ロータリーEクラブ |  Rotary E-Club of Hyogo

MAKE UP

第509回例会

Rotary E-club of HYOGO

2025年8月25日開会

8月は会員増強・新クラブ結成推進月間です

はじめの点鐘

はじめの点鐘

ロータリーソング

SAA: 今週のロータリーソングは、「奉仕の理想」です。元気よく歌いましょう。

  • ♪ 奉仕の理想Open or Close

    奉仕の理想に集いし友よ   御国に捧げん我等の生業
    望むは世界の久遠の平和   めぐる歯車いや輝きて
    永久に栄えよ   我等のロータリー

例会

会長の時間

皆さん、こんにちは。HYOGOロータリーEクラブ会長の長澤です。
8月25日、第509回例会の会長の時間です。

お盆休みも終えて、通常営業!・・・となったところですが、8/24(日)~26(火)の2泊3日で北海道に来ております。
年度の目標達成旅行、ということで、会社の各事業部メンバーと束の間のリフレッシュタイムです。そんな旅の途中でもEクラブは例会に参加できますし、会長の時間の締切はやってくるわけで、今、月曜の朝、ススキノのホテルでこれを書いております!

旅の初日のメインイベントは、エスコンフィールドでのプロ野球観戦。日本ハムファイターズ.vs福岡ソフトバンクホークス。パ・リーグの首位攻防戦・天王山第3戦。
1戦目、2戦目と2位から追いかける地元・ファイターズが2連勝で迎えて3戦目。大いに盛り上がっている中で、延長10回、1対0でファイターズ、サヨナラ勝ち!3連勝でゲーム差0.5!白熱した試合で大変盛り上がりました。
さらにラッキーなことにこの日は年2回の大・花火大会!迫力満点の花火も堪能できました。

エスコンフィールドは初訪問でした。野球観戦好きからすると素晴らしい球場でした・・・というか、ここは『球場』ではなく『ボールパーク』。
エスコンフィールドの理念を調べてみると、こう記載がありました。
『“Sports Community”を球団理念とする私たちがつくりたいのは、 野球の試合を観戦するためだけの施設ではありません。ファン、パートナー、地域の皆様と一緒になって、地域社会の活性化や社会への貢献につながる“共同創造空間”を目指します。』

まさに理念を体現されているな、と思いました。

  • ガラス張りで外光の入る開放的な構造
  • 野球観戦以外でも楽しめる施設、店舗・・・食事、温泉・サウナ(入ってきました!)、ホテル、ビアガーデンなどなど
  • エレベータ、エスカレータ、広い通路とバリアフリーと配慮が行き届いている
  • スタッフの方々・・・『困っている方はどうぞ!』とうちわを掲げているスタッフなど多数配置されて親切。年配のスタッフさんなど恐らく地元の方々が生き生き働かれてました。
  • 球場内にビール醸造所がある・・・クラフトビールが飲める
  • 球場外に子供が夜まで遊べるミニ球場がある・・・野球人口減少への取組み
    などなど。。。
  • ここまで来るのに色々紆余曲折、苦労も多かったと報道等でも見聞きしますが、個人的な意見ですが、野球に興味がない方でも楽しめる施設としてオススメです。

メンバーの頑張りで北海道に連れてきてもらったことを感謝です。今年もお仕事をしっかり頑張って成果を上げて、来年もまた来たいと思いました。

では、残り2日、涼しい北海道で過ごさせていただきます。
今週も宜しくお願いします!

例会

幹事報告

7月27日(日)神戸駅前研修センターにて開催されました、クラブ活性化ワークショップにつきまして、
講師 第3地域ロータリー会員増強コーディネーター 中川 基成氏の
講話要旨を、地区ホームページへアップロードいたしました。

「2025-26年度クラブ活性化ワークショップ講話要旨」

ご興味をお持ちの方は、ご高覧いただけますと幸いです。

地区補助金プロジェクト見学訪問のご案内

拝啓 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素はロータリー活動に格別のご尽力を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、このたび当地区にて、ロータリー財団「地区補助金」を活用した下記奉仕プロジェクトが実施されます。折角の価値ある事業を広く各クラブ会員の皆様にもご見学賜りたく、下記の通り、ご案内を申し上げます。各クラブに於ける奉仕プロジェクト立案の好機、並びに会員各位にとっての得難い研鑚機会として頂ければ幸甚に存じます。(プロジェクトの内容や当日運営の詳細については、下記実施クラブ照会先宛にお問い合せ下さい。)

当プロジェクトの見学訪問を希望される場合は、お手数ながら、各クラブから直接、実施クラブ事務局(下記登録先)宛に事前登録下さいますようお願い申し上げます。

 

実施クラブ    小野加東ロータリークラブ
プロジェクト名  高齢者に夢と希望を与える福祉・医療を考える講演会
プロジェクト概要

(140文字以内)

社会の高齢化により、さまざまな問題が顕在化している。中でも障害を持った高齢者や、その家族は孤立してしまうことがある。 高齢者やその家族を孤立させず、活き活きと生活出来る社会を目指すべきである。 福祉と医療、各分野の専門家による講演会を開催し、地域住民の啓発と、地域活性化を図りたい。
実施日時     2025年10月19日(日)13:00~16:00 (12:30~受付)
当日スケジュール 13:00~講演 山口宰氏「明日の福祉に希望の光を―誰もが自分らしく暮らせるノーマライゼーション社会を目指して」

14:30~講演 古和久朋氏「認知症の治療と予防の最前線」

実施場所     小野市うるおい交流館エクラ エクラホール

(小野市中島町72番地)

参加費 無料
人数制限 なし
見学に係る注意事項 特になし
メークアップの可否
実施クラブ照会先 連絡先:小野加東RC事務局 電話0794-63-3545

[email protected]

事前登録先 小野加東RC:[email protected]
登録締切日 2025年10月10日

 

秋の「第23回ロータリー全国囲碁大会」のご案内

RI公認の親睦団体であるロータリー囲碁同好会(GPFR/Go Playing Fellowship of Rotarians)主催の秋の「第23回ロータリー全国囲碁大会」が11月8日(土)に、東京・市ヶ谷の日本棋院本院で開催されます。

私どもGPFRは2000年3月より毎春に日本、韓国、台湾の順で囲碁対抗戦を繰り広げており、碁盤を通じて国際奉仕、親睦活動を進めています。2015年にはハワイの米国支部が加わり、「ロータリー囲碁チャンピオン」を競っております。しかし、2019年6月の韓国囲碁大会以降はコロナにより中断を余儀なくされ、2022年春に国内大会へ切り替えて活動を再開。2024年5月の台湾RI囲碁大会で復活しましたが、2025年春の韓国大会は中止となり、まず毎秋の全国大会だけは継続を決定しました。

碁盤を通じて国際交流と親睦を図る会ですので、クラブ内の囲碁好きの会員皆様に参加を呼びかけて頂きますよう、ご案内をお願い申し上げます。

大会は上級者(五段以上)、中級者(二段~四段)、初級者(初段以下)の3クラス制の早碁戦です。大会参加はメークアップ(国際奉仕活動)になります。2名以上の参加でクラブ対抗戦を行っております。初心者、ご家族のご参加も歓迎いたします。

日時 2025年11月8日(土) 09:30 登録受付 / 10:00 開会式 / 16:00 表彰式と記念撮影

会場 東京・市ヶ谷の日本棋院本院 1階 対局室

主催 ロータリー囲碁同好会(GPFR)

共催 第2580・2750地区

ホストクラブ 東京RC

参加料 9,000円(昼食代、賞品代等含む)

大会参加のお申し込みは、氏名、地区、クラブ名、年齢(女性は不要)、級段位を明記して、所属ロータリークラブを通じて、上記のGPFR日本支部宛にFAX(03-3452-1652)でご連絡下さい。参加要領等を返信いたします。申し込み締め切り日は10月31日(金)です。会場等のお問い合わせがありましたら、上記FAXにてお願い致します。

例会

卓 話

古杉のプロフィール

プロフィール 2025.8.22現在

古杉 和広 コスギ カズヒロ
1956.3.23生 69歳

社歴
有限会社彩華 代表取締役
有限会社古杉企画 休業

合同会社そよ風 代表社員

一般社団法人神戸健康大学 理事
一般社団法人日本スローモビリティ
普及協会 理事
共同組合 企業情報センター
自治体パワーアップ支援チーム
サブリーダー
合同会社アジア海援隊 相談役

ロータリークラブ歴
2006年5月10日 篠山RC入会
2023-2024 篠山RC第61代会長
2025年7月1日 兵庫Eクラブ入会

兵庫県丹波篠山市生まれ
1974年3月 昭和49年
兵庫県立篠山鳳鳴高校卒
1979年3月 昭和54年
私立 立命館大学産社 卒
1981年3月 昭和56年
国立 大阪教育大学大学院
修士課程 修了

1981年4月
兵庫県伊丹市中学校教員
他、2校(伊丹西、丹南)
(バレーボール部指導)
兵庫県特別支援(養護)学校(昆陽里)
1988年4月
私立中学高校教員(園田学園)
生徒指導部長、私学理事等
バスケット(高知インターハイ出場)

2002年4月 退職
2002年5月
コスギプランニング起業
2003年3月
有限会社 古杉企画 創業

同年4月、約7億円、500坪4階建
KOSUGI彩華ビルオープン(自社ビル)
篠山市(現丹波篠山)初の大型テナント
マックスポーツクラブ 開業
(デンフジタ興産株-マクドナルド)
コンセプト
篠山口駅前の活性化、
地域住民の健康、福祉、
教育、憩い、集い、づくり

温水プールスポーツクラブのある、篠山市初の大型テナントビル

兵庫県初NPO訪問看護ステーション
内科医院、薬局、ヘアーサロン、喫茶エステサロン、アロマサロン等

小学生〜障がい児、
大人〜中高年〜高齢者の
健康、健康寿命の延伸、
医療費の軽減に貢献

同年10月
有限会社 彩華 創業

2004年4月、篠山市は、
弊社ビルオープン1年後、
弊社に何の相談もなく、
保有していた弊社図面を基に、弊社と同じ8コースの温水プールを竣工オープンし民業圧迫してきた。
例/市のプール市民だけに
年会費18,000円の半額返金
子どもプール会員弊社より月会費を安くする、等

弊社スポーツクラブは、1年で画期的、子ども約800人と大人約400人計1,200人
集めた。
篠山市西紀プールは1年後に、竣工オープンした。
指定管理者に多額の指定管理料を支払い、弊社から,毎年会員を奪っていった。

当時の篠山市西紀プールの民業圧迫に対して、(有)
古杉企画は.、理念に基づき
多くの地域イベントを主催協賛した。更に本来篠山市西紀プールが行うべき福祉障がい者のハンディキャップスイミングも弊社が数回開催した。

2008年6月、マックスポーツは、篠山市西紀温水プールを建設し民業圧迫による収支悪化で撤退!弊社は
家賃250万円以上を損失。

しかし、(有)古杉企画は、
スポーツ事業部直営を決断して、地域住民の健康寿命の延伸、子どもの健全育成理念でスポーツ事業部継続
➡️彩華スポーツクラブ誕生

○ 選手コース三年後、
降矢君日本3位、団体で全国大会出場
後に、東京オリンピック
候補誕生、等

彩華スポーツクラブに改名
○ベビー〜小学生、障がい児童の健全育成に貢献
〇選手コース、継続
溝端樹蘭、
東京オリンピック候補
○地域活性化イベント
駅前春祭り、駅前で2日1,000人集め駅前活性化
駅前夢屋台、彩華健康教室、料理教室涙活、音楽療法、ハイキング健康弁当
○旅館経営
○スポーツ合宿
○西日本初の十坪QOMジム(東京大学小林寛道名誉教授開発西日本唯一)
国の助成金事業も実施、
現在も運営、
小学生〜高校生はトップアスリートを目指し、中年は健康づくり、マラソン挑戦など、高齢者は92歳、96歳まで健康寿命延伸、フレイルや認知症には無縁の画期的なトレーニングジム)
○日本統合医療学会発表(医師と)三年連続スポーツクラブにおける認知症への効果等(論文有)
○関西初スポーツクラブ彩華がミニディサービス開始

○ 障がい者の雇用、
○ 虹彩、瞳孔の対光反応による自律神経の見える化
○ 虹彩認証虹彩マップ開発に取り組む

しかし、
篠山市が丹波篠山市になっても、指定管理者者は弊社を潰しにかかるが如く民業圧迫した(価格競争、従業員の引き抜きなど) ➡️

2018年7月末
KOSUGI彩華ビル売却、
8月末、彩華スポーツクラブ閉店(有) 古杉企画休業、9月1日〜

2018年10月
有限会社 彩華 大阪移転
万博を視野に予防医療に
遺伝子医者と契約して、
取り組みを始める。
遺伝子医者が主治医の
日本初のメディカル
フィットネス構想開始

丹波篠山市では、
体幹トレーニング
十坪QOMジム続行
ロボット、プログラミング
サイエンス教室、

2019年12月〜コロナ禍
上記のメディカルフィットネス構想中止、契約解除

2020年〜
神戸大学医学部母体の
一般社団法人神戸健康大学
事務局、セミナー企画
年3回神戸大学医学部医師らによる健康セミナー実施(現在第35回)

認知症改善として、
体幹トレーニング十坪ジム
100%オーガニックアロマ
脳体力 コグエボ導入 等、

現在、
オンリーワン企画事業、
予防医療提案等コンサルタント、

日中医療交流ツーリズムを推進(ロータリークラブ元留学生と連携)
モノを世に流通させるお手伝い、(電動カート、メンタルヘルス、染めQテクノ等)

質の高い人と人を繋げる
コンサルタント 等

予防医療、地域活性化、
未来を担う子供達のボランティア、

参考
少年少女ソフトボール大会
彩華カップ 等多数
丹波篠山博、世界の子供達とスポーツ交流企画
丹波篠山市夢プロジェクトソフトボール代表
韓国ソフトボールナショナルチーム招聘(2025.6/19〜25)
丹波篠山市国際博参画事業日韓国交正常化60周年事業

長澤スポーツ振興官招へい(市長と)
高校活性化、部活の在り方等日本初の取り組みとして注目されている
丹波篠山市 兵庫県立高校から初の甲子園出場目指す

丹波篠山市活性化企画多数
商工会、丹波篠山市委嘱委員など多数

現況と想い、使命

私は、小学生の頃から、
ウチは、こんなに父母、
とりわけ母は朝から晩遅くまで、私達子どもら家族の為に働きっぱなしで、なぜこんなに貧しいのだろうか?、と

又、近くに住んでいる部落の人は、
住んでいる村地域が違うだけでなぜ、家に上がらず下でご飯を食べるのだろうか? ウチは貧しいけどウチよりもまだ貧しいようだ、と

私が小学五年生の時、母が近くのボタン工場でパートで働いていた時に機械故障でロックしていたが左手に重いプレス機が落下して
左手指を失った。一年半、母は病院入院生活。

私らは、突然母がいない生活を送る事になった。そうでなくても、生活が苦しい中、母がいない生活が始まった。私は母がいない生活が理解できず、学校に行かない日もあり不登校児童!
当時の担任に、お母さんが入院したら、学校に来ない心の弱い子だと言われ、
学校の教師不信が生まれた。

生活は、以前より厳しくなった。

私が中学に入る前に母は帰ってきた!
嬉しくて、小躍りして、
どうして母が戻ってきた喜びを表すかわからない程嬉しかった事を覚えている。

その後、入院中に、乳癌が見つかったと左胸を切除した事もあり、左手指がない事とで、身体が疲れる、肩がこるというので、私は、毎日、母の肩たたきをした事を覚えています。

中学、高校は、ひたすらチビでしたがバスケットボール部に所属して毎日練習に励んだ。

大学を目指し、一浪して、毎日、篠山から神戸予備校に通い大変勉強した。

目標は、国立外国語大学だったが落ちた。家計からは大学進学は厳しかったから当時年7万円程で最も安い授業料だった立命館大学に
進学した。そして奨学金制度があり一般奨学生でなく特別奨学生に採用して下さった。特別奨学生2.6万円円と家から仕送り2万円とアルバイトで学生生活!

いつも、母は、ごめんね!これでお母ちゃん精一杯やねん!と言って2万円を封筒に入れて「少なくてごめんね。身体に気をつけて頑張って下さい」と、いつも手紙が入っていた。私は、
少ないと思った事は一度もなかった。私は、母は、障がいを持ち今まで程働けなくなり、父は戦争志願兵、尋常高等小学卒業と学歴がない中低賃金安月給だったので、どうしてこの2万円を作っているのかと心配し有難い気持ち以外なかった

私の大学での勉強は、「働けど働けど、我が暮らし楽にならざりぢっと手を見る」という啄木の歌の研究。
資本主義と貧困、スラムを社会構造から捉える研究と実践だった。

そんな時、テレビで、中学生が悪くもない教師を集団で殴り、病院に運ばれているタンカーに乗った教師の映像でした。所謂校内暴力

私は、このテレビの映像を見て、子ども達は泣いているなぁ〜と感じました。
悪くもない教師を、集団で殴る、教室や校舎を壊す、
私には、本当は、泣きながら教師を殴り、校舎を壊しながら、自分は必要ないんだろうと暴れている子どもに感じた。それは、学生時代にスラム東九条に入り、地域の子どもや家庭を知り感じた経験があったから
わかったのだろう。
部落差別、在日朝鮮人差別など貧困の中で精一杯生き精一杯子どもを育てている親がいた。そうです!
私の母らの家庭と共通があった。私の家庭の方がまだましと感じた。差別を改めて憎みました!
同じ人間なのに!!と
「人は、生まれながら皆平等」なはずなのに、人は皆「最低限度の文化的な生活を送る権利を有している」はずなのにと!

大学を卒業して、丙午で社会科の採用試験は合格するはずもなく、友人が誘ってくれた大阪教育大学大学院に進学

立命館とは打って変わり、アルバイトは家庭教師が沢山あった。奨学金は、
4万円程支給された。学生生活としては、金持ちだった、笑、コレも、資本主義の社会構造の学習かと、、、

そして、二年で大学院を修了した。
採用試験は兵庫県で不合格。家庭は私が働いて仕送りが必要だったので、臨時教員の道を選択した。
勿論荒れた中学校を希望‼️

それ以降の、映画、週刊誌以上の子どもとのぶつかり合い格闘の、伊丹市立中学の4年間から始まる激闘の教師生活はまたいつか、、

今は、
JR篠山口駅前KOSUGI彩華ビル売却後は、リアルでは、東京大学小林寛道名誉教授の十坪QOMジムと
右脳教育でもあるロボット教室を2教室を経営。後は
医療ツーリズムや予防医療などマッチング、コンサルタント事業をしている。

古杉基金の原資を作り、私が死去後も子どもらが食べられる、夢に向かって挑戦できる環境を拠出できる
基金作りを目指しています

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おわりの点鐘

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